雑記

20190609 テーマ更新

もう少しで導入後3か月が経過しようとしているため、本格的にブログ更新を考え中。
いまだに喉が治らなく咳がひどいというふざけた状況だが、とりあえずやらなければ始まらないため新しいテーマを購入。

他の人が書いているブログを参考にし、編集しようと試みたが、まあわかりずらい。
どうしたものかと考え中で、この手のホームページは、公共案件や実際のプロジェクトと違い、とりあえずやったもんがちな世界だと実感できる。うまくいかないところも多かったが、とりあえず更新。

こんなやり方仕事でしたら、完全に出禁になるか、不具合おこるといった方法や手順を平気で公開しているので、こちらもそのつもりで見なければ、頭禿る勢いでストレスマッハなので、適当に斜め読みが一番である。

やってみてわかるが、この手のホームぺージが日本企業にそぐわない理由が痛感できた。というのがかなりの収穫だったりする。
実際の現場だと、何かを変更するのに毎回許可を取らなければならない。上が判断がつかない場合が多いため、とにかく逐一動きを把握したがるためである。実際は上のITリテラシーが低すぎるため、何かなんだかわからず、とりあえず報告しろと言われるわけである。
そうなった場合、都度更新しなければならないようなフットワークの軽いサービスだと、恐ろしく相性が悪い。担当者の責任でやれば数分で終わる内容が、リアルに数週間かかるわけである。

現状、いろいろ日本でも変わってきているという話は聞くが、いまさらだ。
最近だとAIの人材が足りなとかほざいているが、いまさら年収600万程度で転職するシニアエンジニアがいるだろうか。正直なところ、フリーランスやれば同じ稼働時間でその倍は言ってもおかしくないわけである。
さんざんコケにして、薄給で〇しにかかってきていたのに、いまさら行くわけがないという話だ。
ほとんどのエンジニアが平穏を取るか、外資に行くであろう。
本当にいまさらで、こっちがリアルに死にかけてしりぬぐいしている間に、遊びまくって呆けていた連中がそれを言っているわけで。自分たちが所帯もって落ち着いてきたら、来てくれ、とか馬鹿にしてんのかという話である。報酬の桁が一つ足りねえわという話。
生き残ったエンジニアは(比喩ではなく過労死しなかった、転職し無かったという事)、口には出さないが皆こう思っているでしょう。フルスタックエンジニアという分野を言い出した奴は滅びればいいと思う。
ファッション社畜の、俺今日3時間しか寝てねーわー(笑)とかアピールしているのはほっときましょう。

最近話題になっているVRゲームを購入したので、レビューでも書こうかなと思っている所存。

RELATED POST